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学生街ならではの快適さ。
「高田馬場」で、東京一人暮らし。

「高田馬場」駅は、JR山手線、西武新宿線、東京メトロ東西線の3路線が乗り入れている便利な立地。とくにJRと西武線は改札が隣接しており、乗り換え作業もラクにできる。東京メトロ副都心線「西早稲田駅」や都営新宿線「下落合」駅も徒歩で気楽に行けるほど近いので、交通の利便性が非常に高い。高田馬場は、東京富士大学をはじめ各種専門学校などの学校が多数集中している日本でも屈指の学生街。早稲田大学のキャンパスへも徒歩で行けるため、単身物件がとても多く、さらに家賃相場がリーズナブルなのが嬉しい特長。駅前は早稲田通りなど大通りに面しており、都営バスの路線が多いためあちこちへの移動がしやすく、まさに「都心に住む」便利さを味わえる。また、アミューズメント施設やスポーツ施設、レストランが集結した「BIGBOX高田馬場」をはじめ公園や商業施設が多数あり、休日の散策コースや娯楽も盛りだくさん。ミャンマー料理やタイ料理、ベトナム料理などアジア各国の料理が楽しめる店が多いことから、ワールドワイドなコミュ二ケーションも体感できる。新しい視野がぐんと広がる高田馬場で、東京一人暮らしを快適に。

ヒーローの聖地は、治安も向上中。
暮らしやすさは最上級。

早稲田大学をはじめとする大学やその他専門学校が集まっており学生で賑わうエリアだが、一人暮らしだけでなく古くから暮らすファミリー世帯も多いので治安への意識は高め。手塚治虫プロダクションがあることから、高田馬場は昔から鉄腕アトムと縁の深い街でJR山手線の発車メロディーには鉄腕アトムの主題歌が起用されている。(ちなみにマルコメ本社もあり、西武新宿線はマルコメ味噌のCMソングを起用)

高田馬場エリアは、「リトルヤンゴン」と呼ばれるくらいミャンマーの人々が多く住んでいる。東南アジア料理店が多い印象だが、近年ではラーメン激戦区としても有名。駅の北には神田川、南へ行けば戸山公園がありジョギンググやウォーキングも楽しい。学生街ということもあり、リーズナブルな飲食店や居酒屋が豊富にある。多くのスーパーやコンビニ、ドラッグストアなども点在しているので食料品や日用品の買い物にも便利。

グルメもカルチャーも、
気ままに自由に好きなだけ。

「omotenashamoji」は、ギャラリーやワークショップスペースとしての貸し切り利用も可能なカフェ。ランチ時に提供している主菜と5種類の副菜の和食プレート「しゃもじプレート」はお洒落でボリューム満点!朝から営業しているのも嬉しい。カレーやオムライス、ビールの専門店など、数々の個性的な飲食店が街中で競り合っている。多種多彩なラインナップだから、お店選びも楽しくなる。

「Alt_Medium」は大通り沿いの歩道橋脇にひっそりとたたずむ小さなギャラリー。様々なジャンルの展示会を開催しており、作家との交流も。JRの高架下にある「STANDby bookandbedtokyo」は、BOOK AND BEDの新業態としてオープン。自由に本を貸し借りでき、カフェも併設しているのでお茶と読書をゆったりと楽しむことができる。さらに世界を旅する夫婦が営む多国籍料理のカフェなどもあり、カルチャー色満載だ。

街全体が、まるで
アミューズメントパークのような。

「早稲田松竹」は、過去の名作を2本立てで上映する映画マニアの間では有名な名画座。上映プログラムは週替わりなので、映画三昧の日々が送れる。駅から直結している複合施設「BIGBOX」内には、ファッション雑貨の店、飲食店、スポーツジム、書店など便利な店が集っており、ボーリング場も併設。日々の娯楽に事欠かない、なんとも贅沢で面白いエリアだ。

自転車専門店ではリーズナブルなものから高価なタイプまでずらりと品揃え。お気に入りの一台を見つけたら、街散策サイクリングへ繰り出そう!広大な敷地を誇る「戸山公園」は、桜の名所としても有名。標高44.6mの箱根山がありちょっとした山登りができる。自然と都会がバランスよく調和する高田馬場の街は、住めば住むほど好きになる。

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