東京のリノベーション・デザイナーズ賃貸ならREISM(リズム) | 『REISM-koko Nest 001/上野』リリース

『REISM-koko Nest 001/上野』リリース

大昔、大平原のそばにある薄暗い洞窟を、安全で居心地のいい場所として住んでいた時代があり、中世には大広間に天蓋付きのベッドをしつらえ、豪華でありながらも安心できる寝床としていたことから、囲われたり、篭ったりするスペースには心理的な快適をもたらす何かがあったのかもしれません。あえて1Rに篭り部屋を作ることで、空想に耽ったり、人と楽しんだり、勉強に集中したり、住む人ならではのスタイルを実現できるシリーズ「Nest」。北欧でよく使われる、ラタン材で作られた篭り部屋の扉は、空気、光、音をさりげなく通し、快適な温度や湿度を保ってくれ、日本の空間や家具との相性も抜群。ここでしか手に入らないスペースを、自分なりの工夫でアレンジし、都会の「センスのいいひき篭りライフ」をどうぞ。

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